2025年度筑波大学障害科学域最終講義(竹田一則先生・鄭仁豪先生):参加無料・申込(期限2/28 23:59)

筑波大学人間系障害科学域最終講義のご案内(障害科学域関連教育組織FD・障害科学学会大会企画)

 障害科学域では下記の通り、2名の先生の最終講義を予定しておりますので、ご案内申し上げます。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

 記

実施日時・講義題目:

日 時:2025年3月7(土)開場・受付開始 13:20

14:00~15:00:竹田一則先生 「子ども・健康・社会の100年ストーリー―医療と教育をつなぐ視点から―」

15:15~16:15:鄭仁豪 先生 「聴覚障害者知能観におけるマイクルバスト論の再考」

会場:筑波大学筑波キャンパス第2エリア2A棟 主会場2A409教室(サブ会場2A410)

※2月末までにフォームで参加申し込みをお願いします。

https://forms.gle/SE4Nw2Dmdz4XKjaX8

※事前登録無しでも聴講いただけますが、人数把握にご協力ください。

※主会場2A409教室が満員の場合はサブ会場2A410でモニター視聴となります。

本件への問合わせ先:人間系障害科学域 米田宏樹<hyoneda@human.tsukuba.ac.jp>

 ※オンライン配信の予定はございません。対面のみの実施となります。   

※学域(学会)全体での懇親会の開催予定はございません。

※午前中(11時00分~12時30分(受付開始10:30))には障害科学学会のポスター発表(会場は人間系学系棟A201)を予定しております。参加費は無料です。ぜひご覧ください。